向殿充浩 / 講演会・セミナーなど

◇ 向殿充浩, AndTech LIVE配信・WEBセミナー「有機薄膜太陽電池の 高効率化・耐久性向上に向けた構成部材の最新開発動向と応用展開・今後の展望」(2024.1.29 / オンライン).
「有機薄膜太陽電池における材料・構成部材の高機能化」

◇ 向殿充浩, 2023年9月21日 技術情報協会 Live配信セミナー「フレキシブルOLEDの技術・市場動向と展望」 (2023.9.21 /オンライン).
「フレキシブルOLEDの各種部材・素材・プロセスの開発動向・将来展望」

◇ 向殿充三建產業資訊SUMKEN(台湾) オンラインセミナー「應用於軟性有機EL的PCB板、阻隔水蒸氣層(Gas Barrier)、印刷技術、電極技術」 (2023.9.19 / オンライン).

◇ 向殿充浩, (株)AndTech Web セミナー 「《有機EL等を中心とした》フォルダブル・フレキシブルディスプレイの開発に向けた各種技術開発動向と評価~透明電極・バリアフィルム・封止部材・粘接着材料・応用展開と印刷技術~」(2023.7.28 / オンライン).

◇ 向殿充浩, 日本テクノセンター, オンラインセミナー 「フレキシブル有機エレクトロニクスの基礎と封止技術および最新の開発技術」 (2023.6.1).

◇ 向殿充浩, (株)AndTech Web セミナー 「《有機EL等を中心とした》フォルダブル・フレキシブルディスプレイの開発に向けた各種バリア封止部材・粘接着材料の開発動向と評価」(2023.4.28, オンライン)
「折りたたみ・ローラブル・フレキシブルOLED(有機EL)の基礎と各種部材・素材・プロセスの開発動向・将来展望」

◇ 向殿充浩, グローバルネット(株) セミナー 「メタバース・超高速通信時代に突入する新世代ディスプレイの産業・技術展望」(2023.3.17 / 東京).
「次世代ディスプレイに向けた有機ELの最新技術と今後の展望」

◇ 向殿充浩, (株)技術情報協会 Live配信セミナー 「OLEDの基礎技術と製造プロセス・部材技術の動向、最新トピックス」 (2023.1.12)

◇ 向殿充浩, (株)&Tech, WEBセミナー 「折りたたみ(フォルダブル)・ローラブル・フレキシブルOLED(有機EL)の開発を支える各種フィルム部材・素材・プロセスの開発動向と将来展望【オンラインLive配信・WEBセミナー】」 (2022.12.22).
「折りたたみ・ローラブル・フレキシブルOLED(有機EL)の基礎と各種部材・素材・プロセスの開発動向・将来展望」

◇ 向殿充浩, 京都大学有機太陽電池コンソーシアム研究会 (2022.11.22 / 京都大学)
「有機薄膜太陽電池(OPV)の事業動向と将来展望」

◇ 向殿充浩, &Tech WEBセミナー 「折りたたみ・フレキシブルOLED有機ELの開発を支えるフィルム部材・素材・プロセスの開発動向と将来展望」  (2022.8.29, オンライン).

◇ 向殿充浩, 有機EL討論会第34回例会, 有機EL討論会第15回業績賞受賞記念講演, S3-1 (2022.6.30, オンライン).
《フレキシブル塗布応用有機ELの作製技術の高度化と産学連携による有機EL産業分野への貢献》

◇ 向殿充浩, 有機EL討論会第34回例会, A1-1 (2022.6.30, オンライン).
《ニーズファースト型産学連携 による有機EL実用化技術開発》

◇ 向殿充浩, (株)&Tech, WEBセミナー「各種次世代太陽電池における高性能化・最新技術動向と建材等への応用展開~住宅メーカーからの要望・ペロブスカイト・有機太陽電池のシースルー透明化の課題~」 (2022.3.28).
《有機太陽電池の動向とシースルー化・透明建材化に向けた課題》

◇ 向殿充浩, 山形大学有機エレクトロニクスイノベーションセンター市民講座(オンライン) (2022.3.14).
《液晶と有機ELーどのようにしてスマホやテレビの絵は出ているのか?》

◇ 向殿充浩, 有機EL討論会第33回例会, A1-4 (2021.11.18 / オンライン).
《ニーズファースト型産学連携》

◇ 向殿充浩, (株)&TechオンラインLive配信・Webセミナー「フレキシブル有機 ELの最新開発動向とバリアフィルム部材・製造プロセス・将来展望」 (2021.7.27).
《フレキシブル有機ELに用いるバリアフィルムの作製技術と評価技術》

◇ 向殿充浩, (株)技術情報協会 Live配信セミナー「有機ELを中心とした先端ディスプレイの市場動向と求められる材料、プロセス技術」 (2021.4.16).
《有機ELディスプレイの基礎技術とフレキシブル化に向けた材料、プロセス技術》

◇ 仲田仁, 向殿充浩, 酒井真理, OIJC(大野インクジェットコンサルティング)ウェビナー「Suppliers’ Forum 2021 Online Spring」 (2021.3.23).
《インクジェット応用のアジャイル開発》  

◇ 向殿充浩, サイエンス&テクノロジー, Live配信ウェブセミナー「フレキシブルOLEDのための材料・生産プロセス技術とディスプレイ開発」 (2021.1.22).
《フレキシブルOLEDのための基板,バリア・封止,透明電極,R2R・印刷技術》

◇ 仲田仁, 向殿充浩, 酒井真理, OIJC(大野インクジェットコンサルティング)ウェビナー (2020.11.24).
《山形大学:有機エレクトロニクスとインクジェットの融合 ~インクジェット応用の追求~》
動画(YouTube):https://www.youtube.com/watch?v=YM4VjRU5re4

◇ 向殿充浩, (株)技術情報協会 Live配信セミナー「フレキシブル・フォルダブルOLEDの求められる材料と市場動向」 (2020.11.10).
《有機ELディスプレイの基礎技術とフレキシブル化に向けた材料、プロセス技術》

◇ 仲田仁, 向殿充浩, 結城敏尚, 「JIVM2020」展(Virtual展示)ウェビナー (2020.7.28).
《インクジェットを中心とした山形大学有機エレクトロニクスイノベーションセンターの取り組み》
動画(YouTube): https://www.youtube.com/watch?v=2o93-84WdSc

◇ 向殿充浩, (株)技術情報協会 Live配信セミナー「有機ELディスプレイの市場動向と求められる材料、プロセス技術」 (2020.6.12).
《有機ELディスプレイの基礎技術とフレキシブル化に向けた材料、プロセス技術》

◇ 向殿充浩, (株)&Techセミナー「フォルダブル・フレキシブル有機ELの研究・技術開発動向と求められる材料と要求特性」 (2019.12.11 / 東京).
《フォルダブル・フレキシブル有機ELの研究・開発動向と求められる材料と要求特性》

◇ 向殿充浩, 技術情報協会セミナー「~エレクトロニクス分野における~「バリア材料」の設計,製膜,フレキシブルデバイスへの応用,機能評価」 (2019.10.18 / 東京).
《~バリア性を有する~ フレキシブル対応の新規封止技術の開発とその可能性》

◇ 向殿充浩, 情報機構セミナー 「有機EL(OLED)の製造プロセス技術とその動向・最新トピックス~基礎技術及びフレキシブル化に対応する材料・部材・プロセス技術、事業動向等~」 (2019.9.11/ 東京).

◇ 向殿充浩, 「第1回YU-FLECセミナー」 (2019.8.2/ 東京).
《YUFLECの概要紹介》
「第1回YU-FLECセミナー」パンフレット (本パンフレットは、TempWorks(テンプワークス) https://tempworks.org/ を利用しています。)

◇ 向殿充浩, 有機EL討論会第28回例会, A1-2 (2019.6.13 / 東京).
《産学連携による研究支援サービス》

◇ 向殿充浩, 技術情報協会セミナー「有機ELディスプレイの市場とフレキシブル化に向けた技術動向」 (2019.5.17 / 東京).
《有機ELディスプレイの基礎技術とフレキシブル化に向けた材料、プロセス技術》

◇ 向殿充浩, サイエンス&テクノロジー技術セミナー 「進むディスプレイのフレキシブル化技術動向と今後の展望~液晶・有機EL・マイクロLEDディスプレイ フレキシブル化の研究開発動向~」 (2019.3.19 / 東京).
《フレキシブル有機ELの開発動向と必要な材料技術》

◇ 向殿充浩, 第7回日独ジョイントワークショップ ”Flexible, Printed Electronics and Sensors” (2019.1.28 / 東京).
“Barrier and encapsulating technologies for flexible OLEDs”

◇ 向殿充浩, &Techセミナー 「フレキシブル・印刷有機ELの開発動向・高信頼性封止技術と求められる材料」 (2018.11.30 / 東京).
《印刷・フレキシブル有機ELの開発に向けた各種部材・素材の開発動向と評価》

◇ 向殿充浩, 情報機構セミナー 「有機ELの基礎と製造プロセス・部材技術の動向、最新トピックス」 (2018.9.11 / 東京).

◇ 向殿充浩, 第34回FPDフォーラム (2018.6.15 / 京都). 「有機EL技術動向」

◇ 向殿充浩, 技術情報協会セミナー 「有機ELに関する発光効率向上,部材開発,新しい用途展開」 (2018.6.14 / 東京).
《有機ELの構造,発光メカニズム,フレキシブル化と各種応用展開》

◇ 向殿充浩, 高分子学会 有機エレクトロニクス研究会 第7回異業種交流会 (2018.3.9 / 米沢).
《山形大学 有機エレクトロニクスイノベーションセンター フレキシブル基盤技術研究グループ》

◇ 向殿充浩, &Techセミナー 「有機ELの開発に向けた各種部材・素材の開発動向・評価と要求特性~印刷・フレキシブルOLEDの最新動向・高分子フィルム基板・封止とバリア性評価~」 (2017.12.20 / 東京).
《印刷・フレキシブル有機ELの開発に向けた各種部材・素材の開発動向と評価》

◇ 向殿充浩, 有機EL討論会第25回例会, A1-1 (2017.11.16 / 札幌).
《産学連携による研究支援サービス》

◇ 向殿充浩,  「フレキシブル エネルギー デバイス コンソーシアム」平成 29 年度第三回講演会 (2017.11.10 / 東京).
《フレキシブル有機エレクトロニクス用基板と封止技術》

◇ 向殿充浩, R&D支援センター セミナー 「有機ELのフレキシブル化への開発動向と必要な材料技術【山形大学 施設見学付き】」 (2017.7.28 / 山形大).

◇ 向殿充浩, &Techセミナー  「フレキシブル有機ELの研究・開発動向と求められる材料~技術動向・事業動向・市場予測・フレキシブル基板や電極部材・R2R印刷~」 (2016.6.29 / 東京).

◇ 向殿充浩, シンテック株式会社第28回FPD設計技術研究会(2017.5.12 / 東京).「有機ELフレキシブル化技術と事業動向」

◇ 向殿充浩, R&D支援センター セミナー 「有機ELのフレキシブル化への開発動向と必要な材料技術」 (2017.3.21 / 東京).

◇ 向殿充浩, 高分子学会 有機エレクトロニクス研究会 第6回異業種交流会 (2017.3.9 / 米沢).
《仲田/古川/結城/向殿研究グループ(フレキシブル基板研究グループ)》

◇ 向殿充浩, 京都大学太陽電池研究コンソーシアム「第21回定例研究会」; プリンテッドエレクトロニクス研究会「2016年度第3回PE研究会」 (2016.10.18).
《有機エレクトロニクス用フレキシブル基板と透明電極技術》

◇ 向殿充浩, &Techセミナー 「各種フレキシブル・ディスプレイの最新開発動向と部材に必要とされる要求特性・材料設計と応用展開~各種基板材料・オールプラスチックタッチパネル・フィルムLCD・フレキシブル有機EL~」 (2016.9.28).
《講演題目:フレキシブル有機ELの開発動向と求められる材料》

◇ 向殿充浩, 技術情報協会セミナー「有機ELディスプレイのスマホ・車載対応 / 光取出し効率・耐久性・生産性向上」 (2016.4.13).
《有機ELにおけるフレキシブル化、ITO代替電極 などの技術動向,今後の展望について》

◇ 向殿充浩, &Techセミナー, 「フレキシブルディスプレイに向けたバリア材料の開発と今後の技術動向~劣化防止・ウエアラブルディスプレイ・曲面ディスプレイへの対応~」 (2016.3.30).
《フレキシブル有機ELの開発動向と求められる材料-フレキシブル基板技術とITO代替電極技術など-》

◇ 向殿充浩, 高分子学会 有機エレクトロニクス研究会 第5回異業種交流会 (米沢, 2016.3.11).
《山形大学有機薄膜デバイスコンソーシアム》

◇ 向殿充浩, 京都大学太陽電池研究コンソーシアム「第18回定例研究会」 (2016.3.8).
《有機太陽電池に応用可能なフレキシブルデバイス技術の研究開発の現状と将来展望》

◇ 向殿充浩, 山形大学有機エレクトロニクスイノベーションコンソーシアム 2014年度シンポジウム (2015.3.27).
《有機薄膜デバイスコンソーシアム活動報告》

◇ 向殿充浩, 高分子学会 有機エレクトロニクス研究会 第4回異業種交流会 (米沢, 2015.3.13).
《山形大学有機薄膜デバイスコンソーシアム》

◇ 向殿充浩, 東北経済産業局「有機エレクトロニクス事業化推進セミナー」(TKPガーデンシティ仙台, 2015.3.10)
《山形大学有機薄膜デバイスコンソーシアムにおける有機エレクトロニクスの取組について》

◇ 向殿充浩, 第3回日独ジョイントワークショップ「有機エレクトロニクス及びエネルギー関連ナノテクノロジー」(2015年1月26日, 東京国際フォーラム)
《産学連携コンソーシアムによるフレキシブル有機エレクトロニクス取り組み》

◇ 向殿充浩, 福島県ハイテクプラザ「ふくしま特許ビジネスセミナー」(2014.11.20 / 郡山).
「山形大学産学コンソーシアムと知財戦略について」

◇ 向殿充浩, 宮城県産業技術総合センター, 「第2回 有機エレクトロニクス勉強会-山形大学の有機エレクトロニクス拠点を見学しよう-」 (2014.7.15 / 山形大).
「有機エレクトロニクス技術最新動向(アメリカ・ドイツ学会出席報告)」

◇ 向殿充浩, 山形大学有機エレクトロニスイノベーションコソアム2013年度シンポジウム (2014.3.28 / 東京).
「有機薄膜デバイスコンソーシアム中間報告」

◇ 向殿充浩, 宮城県産業技術総合センター, 「有機エレクトロニクス勉強会」 (2014.3.17 / 仙台).
「山形大学有機デバイス産学コンソーシアムについて」

◇ 向殿充浩, 有機エレクトロニクス シンポジウム in 米沢 2014 (2014.3.14 /  米沢).
「有機エレクトロニクス関連プロジェクト紹介」

◇ 向殿充浩, 電気硝子工業会第40回技術セミナー (2013.11.27 / 東京).
《有機EL技術の現状と将来》

◇ 仲田仁, 向殿充浩, ふくしまものづくり企業交流会 (福島, 2013.7.29).
《有機エレクトロニクスイノベーションセンター及び有機デバイス産学コンソーシアムの紹介》

◇ 仲田仁, 向殿充浩, 第29回産学官交流の集い (福島, 2013.7.3).
《有機エレクトロニクスイノベーションセンター及び有機デバイス産学コンソーシアムの紹介》

◇ サムコ株式会社での講演(2013.5.31) https://www.samco.co.jp/whatsnew/event/2013/06/post_47.php

◇ 向殿充浩, 第5回次世代有機エレクトロニクス研究会 (2013.3.4 / 仙台).
「有機エレクトロニクスイノベーションセンターと有機デバイス産学コンソーシアムについて」

◇ 向殿充浩, 近畿化学協会機能性色素部会第72回例会 (2009.2.10 / 大阪科学技術センター).
「有機ELディスプレイ技術」

◇ 三ツ井精一, 向殿充浩, 電気学会「有機半導体・半導体の物理と界面デザインに関する調査専門委員会」(2008.8.5 / 大阪産業大学梅田サテライト).
「ポリマー系有機ELのディスプレイへの応用」

◇ 内田秀樹, 三ツ井精一, 向殿充浩, 日本化学会関東支部講演会(2008.7.29 / 日本化学会館, 東京).
《高分子有機ELの現状と課題》

◇ 園田通, 内田秀樹, 向殿充浩, 第4回『ユビキタスエレクトロニクス技術研究会』 (愛知県産業貿易会館, 2008.2.6)
《単電荷デバイスを用いた高分子有機ELのメカニズム解析》

◇ 内田秀樹, 大西康之, 西村政高, 向殿充浩, 高分子学会「2007年度有機EL講習会」 (2007.10.19 / 東京大学).
《高分子有機ELのメカニズム解析》

◇ 藤田悦昌, 三ツ井精一, 向殿充浩, 高分子学会有機EL研究会 (東京・発明会館ホール,2007.7.20).
《高分子型有機ELパネル技術開発の現状》

◇ 山本恵美, 三ツ井精一, 向殿充浩, 日本学術振興会「情報科学用有機材料第142委員会」C部会(有機光エレクトロニクス)第20回研究会 (東京理科大, 2007.4.25)
《高分子有機ELパネル技術》

◇ 向殿充浩, 九州大学, 特別講演会 (2007.2.2).
《フラットパネルディスプレイ技術》

◇ 向殿充浩, 奈良女子大学, 化学特別講義Ⅱ(2005.12.14) [シラバス]

◇ 向殿充浩, 第2回有機半導体を用いた集積回路に関する基盤技術研究会 (2005.9.2).
《高分子型有機EL素子の動作メカニズム解析》

◇ 向殿充浩, 京都大学特別講演会 (2004.12.14).
《有機化学とディスプレイ技術-液晶ディスプレイと有機ELディスプレイ-》

◇ 向殿充浩, 藤田悦昌, 内田秀樹, 畑中裕美子, 日本化学会関東支部講演会『表示メディアの最前線を支える新しいディスプレイ技術』 (日本化学会7階ホール, 2004.9.16)
《高分子型有機EL技術》

◇ M. Koden, Universiti Sains Malaysia (USM) 講演会, (Ipoh, Malaysia, 2000.11.17).  [写真]
《Liquid Crystal Displays》

◇ M. Koden, Universiti Malaya (UM) 講演会, (Kuala Lumpur, Malaysia, 2000.11.15).
《Liquid Crystal Displays》

◇ M. Koden, Universiti Kebangsaan Malaysia (UKM) 講演会, (Kuala Lumpur, Malaysia, 2000.11.14).
《Liquid Crystal Displays》

◇ 向殿充浩, 豊橋技術科学大学特別講義 (2000.9.13). 《液晶ディスプレイ-基礎から最先端まで》

◇向殿充浩, 金沢工業大学 第21回公開講演会 (2000.4.18).  《液晶ディスプレイ-基礎から最先端技術まで》

◇向殿充浩, 東京工業大学液晶コンソーシアムセミナー1999  (1999.9.17).
《スメクティック液晶ディスプレイの現在と未来》

◇ 向殿充浩, 日本液晶学会サマースクール’99, (湘南国際村センター国際会議場) (1999.8.5~8.7).
《スメクティック液晶のディスプレイへの応用》

◇ 向殿充浩, 日本工業技術振興協会 誘電体研究委員会(第42回)/集積強誘電体薄膜研究委員会(第6回) 合同定例会 (1998.5.26, コープイン京都).
《強誘電性液晶》

◇ 向殿充浩, 日本電子工業振興協会 分子光デバイス専門委員会 (1997.12.9, 機械振興会館).
《液晶ディスプレイの動向》

◇ 向殿充浩, 日本化学会 第4回コロイド・界面実用講座『液晶ディスプレイと表面・界面制御の最新技術』 (1996.12.3, 東京/化学会館).
《強誘電性液晶と界面》

◇ 向殿充浩, 夢・化学-21 化学フォーラム「平らなテレビを造る」 (1996.11.13, 東京/国立科学博物館).
《これからの液晶表示(LCD)》

◇ 向殿充浩, 大阪工研協会 ニューフロンティア材料部会 (大阪市立工業研究所, 1996.10.29).
《液晶ディスプレイの技術動向》

◇ 向殿充浩, 照明学会情報ディスプレイ研究調査委員会 (東京, 1995.12.15).
《液晶ディスプレイの開発動向》

◇ 向殿充浩, 95/3高分子可能性講座「情報化社会を開く表示材料」 (1995.10.3 / 東京).
《強誘電性液晶》

◇ 向殿充浩, 『COMPO』9月例会(東京工大, 1995. 9. 2). 《液晶》

◇ 向殿充浩, 第1回液晶若手研究会サマースクール  (1995.7.17 / 長野). 《液晶に関わる光学》

◇ 向殿充浩,応用物理学会 有機分子・バイオエレクトロニクス分科会 第4回講習会『液晶の物理工学-ポストTFT液晶技術を目指して-』 (東京工業大学国際交流会館,1995.1.18).
《強誘電性液晶の物理と特性》

◇ 向殿充浩,近畿化学協会エレクトロニクス部会,第32回研究会 (シャープ株式会社, 1994.12.6).
《カラーTFT液晶ディスプレイ》

◇ 向殿充浩,京都発明協会第15期新工業材料ゼミナール (京都リサーチパークサイエンスビル,1994.11.16).
《次世代液晶ディスプレイ》

◇ 向殿充浩,近畿化学協会エレクトロニクス部会第29回研究会 (大阪科学技術センター,1994.4.22).
《強誘電性液晶材料とその応用》

◇ 向殿充浩,阪大応化昭和53年卒15周年記念講演会-機能材料化学の最先端-, (大阪第一ホテル,1994.3.26).
《液晶ディスプレイの開発動向》

◇ 向殿充浩,伊藤信行,実吉秀治,和田富夫,日本学術振興会 情報科学用有機材料第142委員会A部会 (1993.1.21 / 弘済会館, 東京).
《強誘電性液晶の分子配向と光学特性》

◇ M. Koden, GIRIO Symposium on Advanced Liquid Crystals, “Symposium on Metallomesogenes and Ferroelectric Liquid Crystals” (1993.1.12 / 大阪工業技術試験所).
《Ferroelectric Liquid Crystal Materials and Their Applications》

◇ 向殿充浩,山口大学工学部特別講演会 (1992.11.27). 《最近の液晶表示機器の開発動向》

◇ 向殿充浩,第43回千葉地域活動高分子研究交流講演会(1992.11.20 / 出光会館, 千葉). 《液晶ディスプレイのデバイス化》

◇ 向殿充浩,キャタリストサロン・IN大阪(1992.9.28 / 大阪科学技術センター). 《液晶表示機器の開発動向》

◇ M. Koden, N. Itoh, T. Wada, T. Shinomiya, T. Kuratate, T. Taniguchi and K. Awane, 第2回日韓情報ディスプレイ合同研究会, EID91-47 (1991.10.31 / 仙台).
“Effect of High Pretilt Aligning Film on Molecular Orientation and Optical Characteristics of FLC”

◇ 向殿充浩, 日本工業技術振興協会特別セミナー (1991.9.21 / 東京農工大学).
“Reports of Ferroelectric Liquid Crystal ’91”

◇ M. Koden, University Malaya (UM) 講演会 (1991.7.27~7.28 / Kuala Lumpur, Malaysia).  [写真]
“Liquid Crystal Displays”

◇ M. Koden, A Course on Opto-electronics Technology, (1991. 6.10~6.13 / Universiti Sains Malaysia, Ipoh, Malaysia). [写真] 
“Liquid Crystal Displays”

◇ M. Koden, Martin-Luther Universitat (1989.6.20 / Halle, 東ドイツ).  [写真]
“Novel Optically Active Dopants for Ferroelectric Liquid Crystals”